2010年9月22日水曜日

「取材を通じて見えて くる情勢と展望」 8月6日 北区革新懇

「政治革新を語る納涼のつどい」を開き70人が参加。ホルンとバイオリンの演奏家夫妻と、二期会の女性によるミニコンサートを堪能した後、「政治の最前線―取材を通じて見えてくる情勢と展望」と題して、中祖宙一さん(赤旗政治部記者)が講演。「財界や自民、民主が協力しての消費税増税、改憲、抑止力強化は、国民との間に大きな矛盾をもたらす」と話しました。
発言やコーラス、歌声もあり、多彩で楽しいつどいとなりました。「平和とくらし、民主主義の共同の目標で力を合わせることがますます大事」との中祖事務局長の閉会あいさつで終了。

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