5月3日、有志でつくる「ねりま9条の会」は区内3か所で駅頭宣伝。練馬駅では光が丘9条の会など10人参加。スマホに録音した演説や音楽をスピーカーで流し、プラカード・横断幕を貼り出し、呼びかけました。富士見台駅では3地域9条の会など6人。大泉学園駅では、5つの9条の会など16人。3人の市民からDVについて、生活保護申請等についての相談が。
改憲策動に危機感、宣伝カー2台で市内宣伝 羽村
「はむら9条の会」は5月9日、市内宣伝。安倍政権の改憲策動は「自粛」するどころか、コロナ禍に便乗する危険な動きに危機感。5人2台で1時間宣伝。「今こそ憲法を生かして、抜本的なコロナ対策を」「どさくさに紛れて憲法を変えるな」等訴え。カーテンの陰から聞いている人もありました。
「検察庁法改正案」阻止!の宣伝 東久留米
5月17日、革新懇の呼びかけで、東久留米駅西口で、スタンディング。7人参加。台上にビラも。安倍はひどい、すぐやめさせないとね、という人、内閣委にFaxを送ると言う人も。同24日、5人、同31日は8人で宣伝(写真)。5月23日には、革新懇など6団体で鈴木敏文教科書ネット21事務局長を講師に中学教科書学習会。16名の参加で、ビデオを撮りネット配信。教科書採択問題で市教委に3回も要請。
30人で検察庁法改正に抗議スタンディング 小金井
革新懇準備会事務局会議開く 福生
5月16日、事務局会議開き、結成総会は外出自粛が解除されたころ、学習会を兼ね会員以外にも参加を呼びかける。ニュース発行の継続など確認。ニュース第2号を発行。
検察庁法改正案撤回の宣伝に励ましと共感の声 板橋
削除・撤回」のプラスターを掲げ、チラシも配布。「じっとしていられない」との声が。
「原発イヤだ!」デモ 府中
5月23日、「自粛はするが萎縮はしない!」と「原発イヤだ!府中実行委」が49回目の
デモ。府中公園から馬場先公園まで。「福島は終わっていない」「再稼働許さない」「コロナ自粛にただちに補償」「検察庁法直ちに廃案」などアピール。
コロナ危機後「元通り」ではなく「より良い社会」へ 三多摩
5月18日、革新懇世話人会は、「3密」に配慮し三多摩労連大会議室で開催。五十嵐仁さんが話題提供「コロナ禍への対応と都知事選の課題」。コロナ禍が深刻化した背景として、資本主義的システム、新自由主義、安倍首相の3点をあげ、この危機を好機に、カネより健康、富の集中の是正、環境や社会への配慮、福祉の充実などを訴え。
※新型コロナ感染防止のための要望書
大田革新懇・首相宛。東久留米革新懇・市長宛。同革新懇等6教育団体市長宛、学校休校に関する緊急要望書。
※「検察庁法一部改正案」に関する衆院内閣委への要請、
文京・小平・西東京・東久留米革新懇等
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