町田市長選挙、秋田しづか氏を推薦 東京革新懇
1月19日、東京革新懇代表世話人会は2月15日投票の町田市長選挙に、町田革新懇から推薦要請のあった秋田しづか氏の推薦を決定。市民の要請を受けて無所属で立候補予定。
総会、激動の政治情勢、革新懇運動の重要性語られる 小平革新懇
11月22日、13名。北島代表世話人が「かつてない激変と激動の政治情勢。連携と団結を強め革新懇活動を進めていこう」。末廣事務局長が方針と役員を提案し承認。井手重共産北多摩東部地区委員長出席。
戦争する国づくりを許さない、力強い呼びかけ えどがわ革新懇
11月24日総会。70名余。記念講演は五十嵐仁氏「逆流を許さず、くらし・平和・民主主義を守ろう」。来賓今井東京革新懇事務局長、原共産前都議と4区議、山本親江会会長がかけつけ。「戦争する国づくりを許さず」の力強い呼びかけ。「若い人は政治転換に何を期待したのか」
中野
11月30日、革新懇主催で中西新太郎横浜市大名誉教授の講演。50人。「日本型新自由主義社会」によって「若者の貧困化」が社会生活の全体を覆うまでに深刻化。「若者の保守化」は「政治的な保守化」ではなくギリギリに追い詰められた現在の生活がこれ以上破壊されたくない思いを表す「保守=現状維持」と説明。新自由主義政治に抵抗する基盤ともなり得る。
12月8日、憲法9条今こそ守れ!集会パレードに100人。浦野、いさ共産市議参加。
12月16日、中野アピール行動は「stop!ゼロプラン強制送還やめて」の街宣。
「赤紙」配り平和訴え 西東京
12月3日、「戦争はダメ!西東京アクション」は田無駅北口で宣伝。20名。若者が反応。核兵器署名10。軍拡反対署名20。
高市政権の戦争する国づくり反対!蒲田駅西口宣伝 大田革新懇
12月4日、労組、業者、九条の会、弁護士などが次々にマイクを握り訴え。35人。物価対策等のチラシ151枚配布、憲法署名11。今声をあげることが大事と革新懇への参加を呼びかけ。
気候危機、逃げ切り世代にならないために
町田革新懇
12月10日、総会と記念講演。半田虎生弁護士が講演。38名。夏の気温は異常。政府の現政策では1・5度未満に抑えられない。企業も社会的義務がある。政府に「脱化石・脱原発のための政策を!」の声をあげ続ける必要。
「高市政権とどう対抗するか、革新懇の果たす役割」 三鷹革新懇
12月20日総会と五十嵐仁氏記念講演。極右反動ブロックの暴走と存立危機答弁、国民的共闘とたかいの展望語る。伊藤武夫さんが新事務室長に。22名。
年越したすけあいフェス 北区
12月21日、フードバンク開催。食料100セット、食品、野菜、カレー、衣料を準備。生活相談も。わずか30分で配布完了。
ノーウォーピースアクションに33人行動
赤紙150枚配布 足立
12月8日北千住西口デッキ。母親、原水協、被爆者団体等の参加で平和の共同行動。歌声をバックにした行動で好評。革新懇のチラシ等計350枚を配布。もっと優しく、苦しみに寄り添うような言い方にしてほしいとのご意見も。原水協、フェミブリッジ、「足友会」の山口会長、西の原共産区議らが訴え。署名10。
12月30日、花畑公園で食料支援となんでも相談「年越し・希望のひろば」。社保協やくらしと営業を守る足立連絡会等に参加する団体でつくる実行委主催。開始1時間前から長い列。医療相談にも多くの人。大滝区労連議長は、「私たちの取り組みが行政を動かしていくことになる」。
戦後80年 戦争体験を語り継ごう。江戸川

危険な動きが強まる中、12月20日「戦争させない会」「退職教職員の会」などの共催で「戦争体験を語り継ごう『子どもの頃に戦争があった』」のつどい。60名。3名が体験を語りました。
AIとは何か AIの利便性とリスク 友寄英隆氏講演 調布
12月14日、憲法ひろば主催。30人参加。AIは「推論、認識、判断など、人間と同じ知的な処理能力持つコンピュータシステム。人工知能の研究は、人間の知能を人工物として実現することを目的」。友寄氏はAIは知・情・意のうち情・意は持っていない。
高市政権に、近藤区政に、もの申す
足立市民連合
12月27日、西新井アリオ前で、急遽街頭活動。沢田(共産)、木村(29区立候補予定)、額賀(共産区議)、土屋(区議)、鈴木(生活と健康守る会)、橋本(学校統廃合を考える会)、大滝(足立区労連)、吉田万三の各氏が訴え。
8名参加で福生駅頭宣伝。アンケートで対話
福生革新懇
1月17日、福生駅宣伝。8名、弁士6名、横断幕5種類、のぼり旗1,配布チラシ53枚。アンケート応対者約10名。消費税減税に反対が2票。アンケートによる対話は特に大事。
統一協会と裏金にまみれた自民党政治を終わらせよう 東久留米
1月22日、東久留米市民連合は、駅西口で街宣。10人。21日に東久留米市民連合は宮本徹さんの推薦決定。自民政治をかえよう!宮本徹さんをぜひ国会にと訴え。
9条改憲NO!府中市民アクション 35人
府中
1月17日、けやき並木ル・シーニュ前で「9条改憲NO!府中市民アクション」。35名。チラシを配布。「東北デュオの演奏を挟んで市民弁士、竹内・柄澤(共)、西の(無)市議が訴え。12月28日、府中公園で「年末困りごと相談会」。豚汁など炊き出し。午前100人超す相談者。
ベネズエラ緊急アクション 日野
1月12日、日野共同アクションは8人で高幡不動駅前宣伝。
シール投票「二十歳のつどい」の思いは 世田谷
1月12日、成人式会場近くでのシール投票。多数意見は、防衛は必要だからと「防衛費増賛成」。「頑張ってる」という感覚的理由で「高市内閣支持」が圧倒的。ほとんど政治を知らない意識状況下の総選挙!
国保加入者全員へ「資格確認書」を送れの陳
情採択 杉並
1月14日、杉並区議会は表記の陳情採択。
宮本徹氏(共産)と政策協定・推薦 東京20区市民連合
1月24日、20区市民連合(東村山・東大和・清瀬・東久留米・東村山)は宮本徹さんと政策協定。当日は宮本徹さんの事務所開き。220名。立民市議、元立民市議、ネット市議、無所属市議、医師、勝手連等多彩な人々応援。
谷川智行氏(共産)と政策協定市民連合おおたの会
東京4区の市民連合は、1月25日「谷川智行さんの勝利をめざす決起集会」。集会に先立ち、市民連合の会と社民党大田総支部、新社会党大田総支部、無所属都議会議員と政策協定。市民連合おおたの会と谷川智行氏と政策協定。決起集会では谷川智行氏と市民と立憲野党の共同候補が総選挙をたたかう決意表明。
総選挙がんばろう!を確認 三多摩革新懇
1月16日、世話人会。トランプによるベネズエラへの大規模軍事攻撃、武力で植民地支配、それに抗議をしない高市首相と日本政府への厳しい意見が。「平和主義、人権主義、国際協調主義」が大事と確認。また、高市首相の勝手気ままな解散について討論。総選挙頑張る決意確認。




