ピースコールパレードに250人
新社・共産・立民らスピーチ 大田
4月19日、西蒲田公園で、革新懇、共同センター、若者実行委が共催。主催者挨拶「新しい改憲反対署名を軸に対話を広げ憲法9条改悪をとめよう」。政党、民商、労連、新婦人、若者実行委員等スピーチ。集会後JR蒲田駅まで気持ちの良いパレードに。募金12万3443円。
軍拡で日本とアジアの平和は実現するか?講演に110人 国分寺
4月19日、国分寺9条の会が渡辺治さんの講演会。高市首相は安倍政権が出来なかった改憲をやると意気込んでいる。中国を悪者にしているが、中国と日本、米国は経済的にも密接な関係がある。戦争になればこの3国は経済的に成り立たない。
6月7日投票の区長選、酒井区長と政策協定づくり 中野
4月26日、区長と60名参加で政策協定づくり。公約達成率89.8%。酒井区長からは、区政状況と要望への回答。「区政に求める8つのこと」をまとめ、共闘づくりの土台に。カラフルなのぼり旗も作り宣伝に活用。5月17日、中野駅北口で「区民の声・中野」は、30人で中野区長選キックオフ街宣。「区長のつうしんぼ」や医療や保育、街づくりなどについて9人余が熱いリレートーク。「つうしんぼ」の受け取り良好。5月29日、国会前に連帯して中野駅北口でペンライト集会。200名の参加。国会前と一緒にコール。
反戦アクション、過去最高150名、憲法新署名67筆 小金井
4月26日33回目のアクション。先のペンライト集会参加者やデモカレンダー見ての参加も。ネット・共産・緑・かえる・れいわ市議や漢人都議、平和ゼミナールの学生らがトーク。「売るな売るな武器売るな!」「武器輸出は憲法違反」 などで盛りあがる。
市議・都議・前衆院議員ら参加し街頭宣伝
30区市民連合
30区(府中・多摩・稲城)市民連合は4月25日、多摩センター駅前で街宣。30区市民連合のメンバー、多摩市議や稲城市議、都議、前衆議院議員らが統一教会はNO!、戦争反対、改憲反対や、高市政権の問題点を訴え。
憲法記念日の午前に400名の集会・パレード
練馬
5月3日、有明防災公園での集会に先立ち、午前10時から戦争法NO!ねりま集会実行委主催の集会。豊玉公園で例年よりも多い400人参加。勝利した区長選をたたかった教訓など5人が発言。「憲法まもれ」「9条守れ」とパレード。5月24日、60人の参加で吉田区長応援ネットワーク結成集会。
区内13全駅頭で恒例の憲法の日行動、213人参加 葛飾
5月2日、9条を守るかつしか実行委の呼びかけで「憲法の日行動」。情勢を反映し例年を上回る参加。また、憲法新署名に194筆が寄せられました。
総会・記念講演 草の根の市民パワーで共闘再構築を 府中革新懇
5月9日、36回年次総会。50人。布施祐仁氏が記念講演「力こそ正義にどう立ち向かうのか、トランプの暴走と日本の進路」。対米追随の異常さ、ASEANの平和外交、改憲の企みを阻止しようと訴え。総会は「平和を守れ!暮らしを守れ!憲法破壊、暴走高市政権ストップ。新憲法署名の促進」など提起。
「9条の碑府中、2周年を祝うつどい」170名超の参加 府中
5月10日、建設支援してきたの伊藤千尋さんのミニ講演。高野市長ら挨拶。無所属、共産、市フォ、れいわの市議参加。4月26日、府中でもペンライト緊急アクション170名。5月19日夕刻、けやき並木ル・シーニュ前で国会前行動に呼応した「平和憲法を守ろう!緊急市民アクション」に170名参加。
街の雰囲気を変えたペンライトデモ250人
墨田
5月9日錦糸町南口、戦争反対のコールとペンライトの波で埋まる。小太鼓やタンバリン、中にはフライパンを叩いて音を出す人も。若い方々がどんどん集まり二重三重に。スピーチをお願いすると「母から、戦争はダメだと教えられて育った。戦争準備を止めたい」と発言。企画してありがとうとお礼も。下町の記憶に残る駅頭行動に。
3団体共同あだち憲法アクション、署名3万へ
スタート 足立
5月16日、足立では、戦争いやだ!足立憲法学習会と9条の会連絡会、革新懇の3団体で“あだち憲法アクション”と銘打ち改憲ストップ、9条改憲やめて請願署名3万筆達成へ運動スタ―ト。45人参加。署名97筆。11人がアピール。都議、区議、釣り愛好家、コールを呼びかけた女性など。インドネシアの女性が「戦争ダメ」と署名。
戦争反対!ピースフェスティバルに250名
立川
5月17日緑町公園。市長メッセージも、市議団会派の挨拶。集会アピール採択後にパレード。河野実行委員長挨拶で、この場所は50年前米軍基地。砂川闘争で土地に杭は打たれても心に杭は打たれないと基地拡張に反対した農民の皆さんなど多くのみなさんの粘り強い戦いで基地そのものを返還させ平和な町。今憲法9条を変えようとの動きがある、私たちの絆を広げ楽しく力をつくしていこうと呼びかけました。
国会行動に合わせ緊急アクション。女性若者ら450名 三鷹
5月19日、夕方6時半三鷹駅南口デッキ。三鷹市民による憲法守れの緊急アクション。女性や若い方々もたくさん参加。
「手話ダンス」やシャボン玉等多彩な表現で戦争反対 江戸川
5月24日、「戦争させない江戸川の会」と「市民連合えどがわ」は合同の宣伝を新小岩駅前で実施。30名超。「デモカレンダー」を見ての参加者や「うちの『コ』が一番」の手作りポスター持参の人、シャボン玉での宣伝、「手話ダンス」で意思表示したい人、様々まな形態で行動を展開。署名23筆、チラシ300枚。
5月23日、戦争させない江戸川の会、退職教職員の会などで構成する実行委員会で第2回戦争体験を語り継ごうを開催。参加者60名超。
「戦争はダメです!憲法を考えるつどい」に250人 日野
5月23日、七生公会堂の会場。SNSなどで知ったという20代~50代の若い方の参加も。伊藤千尋さんが講演。トランプ大統領と高市首相の力の政治の愚かしさを痛烈に批判。「抑止力の強化で日本を守る」ことに現実性はないこと、「中国に攻められたらどうするか」の問い誘導尋問であることをズバリと解明。世界でも、日本でも、市民の運動が政治を動かしてきた豊富な事実を紹介。参加者を激励。実行委員会から2000名連名アピールへの参加を呼びかけ。7月15日までアピールチラシを作成し市内の全家庭に配布。終了後ピースパレード。120人参加。その後、高幡不動駅前で20人参加でリレートークと署名行動。参加費と募金を合わせて約17万円。
4月8日、「憲法をまもるための緊急アクション」に250人。4月27日にスタンディング」に100人。どちらも半数以上が若者や通勤帰りの現役世代。世代を超えた連帯のすばらしさを実感し感動。
総会・記念講演「いま平和をどう取り戻すか」
西東京
5月24日、総会と記念講演。「いま平和をどう取り戻すか」―トランプ政権と私たちの安全― 講師川田忠明さん 。トランプ大統領首相の国際法は必要ないという言動は、米国は孤立を深めかねない」と発言。同盟国からもイラン攻撃など追随できないと表明。 世界の圧倒的多数は、「今こそ国連憲章」。抑止力の強化で国民の不安は収まっていないし、戦争の確率を高めている。日本での若者・女性たちの集会への参加多数、また「戦争はいや」や「9条は変えない方がいい」は6割。感想は、目からうろこの経験。参加者38人。1人加入。
ペンライトアクションに200人。戦争反対!憲法変えるな! 小平
5月26日夕方、小平駅南口で、小平・平和共同センターのよびかけで、ペンライトアクション。200人参加。高市政権は憲法改悪や殺傷武器輸出、国民の言論を封殺する国家情報会議設置法案などにやっきに。98歳の方から子や孫を戦争に行かせてはならないなどの発言が。小平駅前にこれほどの人が集まるのもかつてないこと。
総会と講演「市民運動こそが政治を変える」
福生革新懇
5月24日、伊藤千尋さんが「市民運動こそが政治を変える」と題して講演。50名の参加で深い感銘を受けました。市民運動が政治を変える時代と題して熱弁。総会では、1年間の活動報告と運動方針、革新3目標を掲げる革新懇運動の役割はますます重要、自民党政治を替えるためにひきつづき奮闘しようとよびかけ。。
5月も三多摩ではいろんな活動が
三多摩
三多摩メーデーと憲法大集会、二つとも大きく成功。民青と三多摩革新懇が2回懇談。憲法の学習会を開催していくことに。5月27日には、公共交通三多摩ネットワーク主催で「公共交通政策フォーラム」を開催。都議、市議、地域の活動者、交通労働者、助言者など8人がパネラー。参加者からの積極的な発言も含め活発な討論。参加者43名。
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