清瀬市長選、自公推薦の現職破り原田ひろみさん当選! 清瀬
3月29日投票の清瀬市長選で日本共産党市議を6期務めた原田博美さんが13064票を獲得し当選。自公推薦候補は11746票。東京革新懇と地域革新懇等が原田博美さんを推薦。
東京大空襲犠牲者追悼・戦争はダメだ!街宣
墨田革新懇
3月10日、ヨーカドー前と錦糸町オリナス前で街宣。「3月10日東京大空襲下町が燃えつくされた 戦争準備より平和の準備を」の横断幕掲げ、ビラも配り5人で宣伝。
中野アピール実行委は、3月3日、中野駅北口で宣伝。「フェミブリッジ」の予定を急遽、トランプとイスラエルの侵攻に反対の宣伝に。「国際法違反の攻撃に抗議します」のビラ配布とリレートーク。「イラン攻撃の理不尽に市民が声を上げてエスカレーションを止めよう」と訴え。雨の中10人超参加。
イラン攻撃糾弾宣伝に、カンパや激励が
東久留米
3月6日、革新懇、市民連合、新婦人のメンバーで宣伝。「米国とイスラエルは先制攻撃をやめろ!」の横断幕をかかげ、3人の弁士が訴え。小学校へのミサイル攻撃は許せない!国連の体制が危機に瀕している。攻撃やめろ!戦争やめろ!と訴えるとカンパを寄せたり駆け寄って激励する人が。
総会、浜矩子さんの記念講演に、100人
立川革新懇
3月7日、浜さんは「今、日本のためにやるべきことはなにか、闇の急所を見極める」と題して講演。今日本は壊れたホットプレートに。日本の経済が壊れている。政治そのものが闇。国民が国家のためにつくす。スパイ防止法、国旗破壊法など許されない。一人一人が小さな光チームをつくる、大きな運動へ。
小学生4人、戦争なんてダメだよ、仲良くしなくっっちゃ 日野
3月8日昼、戦争ダメです!共同アクションの呼びかけ。40人超で高幡不動駅前でアピール行動。「STOPイラン攻撃」などのプラカードを持ち、「軍備強化でなく平和の外交を」の横断幕を広げてスタンディング。10人がリレートーク。国際法違反、戦争犯罪、ただちに攻撃を中止せよと訴え。百数十枚のチラシ配布。小学生はチラシを受け取って、「戦争なんてダメ」と話し合いに。3月9日、日野市議会は、全議員一致で「イランをめぐる軍事行動の即時停止と外交による平和解決を求める決議」を採択。3月22日、共同アクションひのは、多摩平イオン前で20人以上の参加で戦争はダメです!緊急アピール行動。9人がリレートーク。高市首相のトランプ迎合を批判。日野市議会の全会一致採択の「イラン攻撃中止」決議掲載のチラシ100枚配布。
総会・講演「医療崩壊の危険からいのちを守る」 日野革新懇
3月8日、総会。55人参加。高橋雅哉立川相互病院長が「医療崩壊の危機から住民のいのちを守る」講演。磯崎事務局長が議案を提案。要求と政治の架け橋、「市民と野党の共同」の支え手、革新統一戦線の担い手の役割を発揮していこうと。6人発言。アピール「…くらしと平和を守るための市民と立憲勢力の共同を呼びかけます」採択。二人が革新懇に加入。
自民・土田議員の発言を問う会スタート 足立
3月10日、“憲法改正 ヤバいっしょ!”国民に「血を流していただかないと」の自民土田しん議員の発言を問う会・足立のスタート集会。30人。1月31日13区選出の自民土田しん衆院議員が公開討論会の場で「国民の皆さんに汗を流してもらう…場合によっては血を流していただかないといけないこともあるかもしれません」と発言。議員は後に「誤解」と釈明。しかし、足立区民は「国民に血を流していただかないと」発言を強く非難。「誰の血も流さない・流させない」声を広げようと11人が呼びかけ人でスタート。西山さんが設立趣意書を読み上げ、沢田共産地区委員長、土屋れいわ区議、ぬかが共産区議、、社民の大塚さんらがスピーチ。3月1日、ひなまつり&日本版「女性の休日」。120人でスタンディング。イランへの武力攻撃中止を、9条改憲・戦争反対と若い世代にアピール。
緊急アクション行動に、戦争反対の声や署名寄せられる 小金井
3月14日、「戦争を止めよう小金井市民緊急アクション」。武蔵小金井駅南口に60名余。署名41筆。綠の漢人都議、ネット安田市議、綠の坂井市議、共産水上市議が参加し訴え、青年2人も訴え。「とても不安を感じている」「税金で武器を買うなんてとんでもない」の意見。
米国イスラエルはイランへの攻撃をただちに中止せよ江戸川
3月14日、江戸川平和委や革新懇などが共同して都営新宿線船堀駅で宣伝行動。11名。国連憲章・国際法違反の先制攻撃はただちに中止せよとチラシを手渡しながら訴え。3月19日、九条の会・葛西は、メトロ西葛西駅で宣伝行動。10名超参加。チラシはいつもの倍近く配布。「憲法九条こそ『戦争抑止力』です」と訴え。結成以来、約20年間、毎月9日は葛西駅、19日は西葛西駅での宣伝。「九条改憲NO!」の賛同者も1300名。
区長選、吉田候補のキックオフ集会に500名超 練馬
練馬革新懇などが推す練馬区長選の立候補者吉田健一さんの「よし、行こう。新時代練馬。吉田健一キックオフ集会が3月13日練馬文化小ホールで開催。98歳の暉峻淑子埼玉大学名誉教授が挨拶。吉田健一さんとのデイスカッションは、山本由美東京自治問題研究所理事長が進めました。区民と一緒になって、政策を進めていくことを話しました。最後に前回悔し涙を流したてつは踏まないと吉田健一さんが決意表明。
総会・記念講演「新自由主義下の教育」 足立革新懇
3月14日、活動のまとめと26年の方針、世話人体制など確認。新たに、民青、教育専門家を迎え、会員は100人を突破。主催者挨拶横川代表世話人、来賓挨拶松元東京革新懇代表世話人。青年、学校統廃合、公共交通問題等の発言。記念講演は児玉洋介東京総合教育センター所長。「新自由主義の社会はどういう子どもたちを育てようとしているのか」。46人参加。
駅頭宣伝で対話 「高市首相に厳しい指摘」 福生
3月21日、9人参加。チラシ配布は会員および団体配布を含め137枚。トランプ大統領へのおべんちゃら賛辞と無法なイラン攻撃を事実上支持した高市首相を批判。対話では、「憲法9条は日本の宝です、絶対変えてはだめです」等。
憲法最大の危機、改憲許さず戦争反対のうねりを 府中
3月21日、「9条改憲NO!府中市民アクション」。40人。
「戦争する国づくり反対のうねりを」などと訴えたチラシを配布。柄澤(共)・西の(無)市議、「新婦人」らが訴え。2月27日「『9条の碑・府中』を生かす友の会」は、伊藤千尋さん講師に「平和憲法9条の意義を学び続けよう!市民運動こそが政治を変える」とのテーマで緊急講演会。80名余。3月16日、府中市議会は全会一致で「米国・イスラエルによるイランへの軍事攻撃及びそれに伴う報復の連鎖に対し、外交努力による即時停戦を求める決議」を採択。

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