カルト教団NO!鈴木エイトさん講演会に
150人 府中
6月22日に最高裁は「解散を命じた東京高裁定は合憲」と断。この数十年、勝共連合と統一協会の批判・解体に文字通り体を張ってたたかってきたのがジャーナリストの鈴木エイトさん。最高裁決定の3日前の6月19日、実にいいタイミングでの講演会。主催はカルト教団NO!府中市民連絡会、選挙で変えよう!ふちゅう市民連合共催。1968年生まれの鈴木さんは20代のころから勝共連合・統一協会と対峙してきた。安倍元首相襲撃事件を機にいっそう彼らの本質が暴かれ、彼らが追い詰められていく過程を解明。今後も彼らの道を封じるためともに力をつくそうと。6月11日、毎月11日にけやき並木で取り組まれている歌とスピーチによる「福島応援ONSONG」。151回目のアピール行動が行われました。6月26日、京王線中河原駅で「憲法守れ!ペンライト行動」。雨を衝いて駆け付けた参加は30名超。ペンライトをかざし憲法前文を読み上げショートスピーチ。「憲法守れ」などコール。西の、からさわ市議参加。
改憲の第一歩「スパイ防止法」 杉並
5 月9 日、「スパイ防止法って、何!」と題して、五野井郁夫高千穂大学教授が講演。いま、国家情報会議設置法が成立し、各省庁の情報分析を統合強化し、司令塔の強化をする。その結果が「スパイ防止法」。懸念されるのは、民主主義国家にとって一番重要な通信の秘密が侵害され、一般の市民、それこそ「9 条の会」も目をつけられる。かなり恣意的な犯罪捜査が行われる可能性。諜報活動に従事している人たちは3700 人。諜報組織は各都道府県警察公安部、公安調査庁、内閣情報調査室がある。
30区市民連合が若葉台駅で宣伝
30区市民連合(府中多摩稲城)
6月7日、30区市民連合は街頭宣伝。20人が参加。
渡辺治氏講演「輝く9条変えさせない」 昭島
6月7日、9条の会あきしま主催講演会。85名が参加。
社会主義ニューヨークの誕生 多摩自治体研究所
6月13日、日野の生活・保健センターで矢作弘龍谷大名誉教授が講演。80名以上の参加。
戦争できる国を止めるために市民は何をすべ
きか 調布
6月13日、「憲法ひろば」主催で菱山南帆子さんがお話。2月の選挙では野党が大敗したのに市民運動は退潮しないどころかここ数年なかったほどの盛り上がり。初参加の人が圧倒的に多く、その中心は30代40代の女性。ペンライトデモはあっという間に数千数万のデモに発展している。
定例宣伝20人参加で6人がスピーチ 町田
6月19日、町田駅北口で宣伝。与党の横暴、9条の危機、皇室典範、定数削減問題など訴え。
石神井公園駅でNO warペンライト集会、
250人 練馬
7月3日、「ねりまペンライト実行委員会」主催。石神井公園駅中央口。デモカレンダーを見ての参加者も多く、3人のスピーチに加え、会場からのスピーチも。次回3回目は8月15日。
三鷹駅南口でペンライトスタンディング
200名 三鷹
7月10日、緊急アクションin三鷹実行委員会&三鷹市議会有志呼びかけ。平和憲法を守るための緊急アクション。国会前と全国に連帯!三鷹でもアピール。
土田議員の「国民に血を流して頂かないと」発言を問う会宣伝足立
6月6日、北千住西口デッキで第3回アクション。デモカレンダー見ての参加など120人。菱山南帆子市民連合共同代表の澄んだ力強いコールで始まり、呼びかけ人の西山千恵子さんから開催趣旨。
斉藤都議は「改憲の出発点はアメリカ、米軍の代わりに日本の自衛隊に出ていってもらう」。れいわの高橋区議は「国民を監視するスパイ防止法を強行させない」。社民党の大塚さんは自衛隊の実情などを訴え。大学1年の女性は「戦争はいや!徴兵制になったら逃げられない!憲法改正は許してはダメ」。革新懇からは、憲法9条改悪反対署名3万筆を足立で集めようと訴え。当日憲法9条改悪反対署名30筆。6月17日、足立原水協主催で原水爆禁止2026年世界大会成功へ国民平和大行進inが北千住西口デッキで行われ、代表参加者を派遣する団体などを中心に100人が参加。7月1日、「平和憲法を守るための緊急アクションin北千住」(千住9条の会主催)で行われ、100人が参加、請願署名50筆余が寄せられ、にぎやかに戦争反対、改憲反対の声を上げました。前日の6月30日衆院本会議では国旗損壊処罰法案が採決強行、衆院議員比例定数45削減法案の審議入りを自民・維新の会が強行、野党一致で対抗する事態となっている中で行われたアクションとなりました。
小沢隆一さん講演
緊急学習会に200人 葛飾
憲法9条を守る葛飾実行委は、6月6日「緊急学習会」。講師は葛飾区出身の小沢隆一慈恵医大名誉教授。寅さん、や両さん(こちら葛飾亀有公園前派出所)など葛飾区を題材とした映画や漫画を引き合いに憲法を守り発展させる行動が今こそ重要と。また「新署名」を一挙に広げる行動を確認。 )
「9条の碑をつくる会」発足、伊藤千尋氏講演に130名 東久留米
6月14日、9条の碑をつくる会発足のつどい。会場一杯の参加。二本松はじめさんと全レク一座らが「平和のうたごえ」。憲法前文と9条の朗読。伊藤千尋さんが講演。「9条の碑・府中」を生かす友の会からお話。準備会から募金目標500万円で3年以内に建立の提案があり、3年以内でなくもっと早く1年半以内にの意見も。伊藤千尋さんは太平洋戦争時、米軍699万対日本290万。愚かなことをまたやるのか?「攻められたらどうする」これは誘導尋問。今、市民運動で世界が変わる。9条の碑は87、など話しました。
6月27日、東久留米の戦争はイヤ!声をあげよう実行委員会と東久留米反核平和市民実行委員会主催で「核兵器も戦争もない世界を」と題して田中煕巳さんの講演会を行いました。台風が心配でしたが、市内だけでなく他地域からの参加もあり、約251人の参加でした。
公共交通の充実を求める日野ネットワーク結成
日野
6月14日、11地域・2団体から22人の参加で、結成。有賀、成瀬、奥野の各市議も参加。ミニバス再編案の内容と問題点、東京都や他市での運転手確保の取り組みについて話し合ったうえで、
公共交通に危機を打開する抜本的な政策」がたたき台として提案され議論。運転手不足の理由を検証し、バス運転手の賃金引上げ、非規則長時間労働を是正する必要。運転手が足りないからと諦めるわけにはいかない、署名の大運動へ。
[松元1] 7月2日、高幡不動駅南口でバス等交通要求でバス停署名スタート。初めての宣伝・署名行動。駅前とミニバスの停留所でチラシを配布して、「ミニバスを3分の1も減便、来年4月から実施すると京王バスが提案してるんですよ」と説明すると、「本当ですか、困るわね」と対話が始まり、次々と署名に応じてくれ、1時間で68筆の署名が。7月7日の市役所前での宣伝では、横断幕を掲げてマイクで呼びかけ、上り・下りのバス停で対話が広がり、44筆の署名。市役所職員も昼休み時間で注目。
7月10日、ミニバス再編案の撤回を求める日野市まちづくり部への要請をおこないました。
7月11日の高幡不動での宣伝では、炎天下に18人が集まって対話をし、1時間で141筆の署名が集まりました。
中野駅 国会前と連帯350人でペンライト集会 中野
7月10日、国会前と連帯してパブリックビューイング・ペンライト集会が中野駅北口で行われました。のべ350名参加。「めちゃくちゃな政治に抗議する」のをメインに「高市総理はそこをどけ!」のコールも。6月よりも男性が多く。国会前でのDJが響かせる音楽に合わせて踊る若者、自作のペンライトなど、思い思いのやり方で「無茶苦茶な政治に反対する」とアピール。さあ、さらに高市自民党、維新を追い詰めよう!
区政要求懇談会 えどがわ革新懇
、7月2日えどがわ革新懇は「区政要求懇談会」を開催。講師は、安達智則東京自治体問題研究所研究主任。「くらし・平和・人権を大切にする区政へ」。江戸川区は、昨年「2100年に向けた区政の在り方として『中サービス・中負担の区政』を進めるとしていました。この計画案は、この間、高市政権による物価高対策など暮らしへのサポートはそっちのけの政治の進行の中での提案です。区民生活も多大な影響を受けている中で、区民の更なる負担増に道をひらくものです。区は定例議会で「物価高騰」を理由に、施設使用料などの値上げ決定の暴挙。悪政から「区民・都民」を守るための区政はどうあるべきか。要求運動をどのように展開するかなどについて考え、今後の取り組みに生かしていくことにしました。
ペンライトアクション600人社民・共産・れいわ・中道参加八王子
6月14日、夕6時半開始。オープニングは絹の道合唱団。司会は菱山さん。ラサール石井、山添拓、山本ジョージ、有田芳生の各議員挨拶。スパイ防止法、戦争推進政策、政治の劣化等訴え。田中優子さん、永田浩三さんも訴え。松尾弁護士が「憲法に自衛隊明記がなぜ危険なのか」を解説。国会前でコールしているカヲルコさんと音響集団レーベンの音楽に合わせたコールが八王子駅前に響き渡りました。
スカイツリー真下で世界に呼びかけるペンライトデモ150人墨田
6月13日夜に、『スカイツリーの真下で世界に呼びかけるペンライトデモin押上』が取り組まれ、SNSなどを通じて若い方々を中心に延べ150人が参加。「新しい憲法の話し」がテーマの歌声で行動が始まる。憲法前文朗読など、戦争は絶対にダメ、憲法九条を守ろう、高市首相はヤメロのコールが広場に響きました。米国人の旅行者が、『戦争は誰も幸せにしない』と英語で訴えてくれたり、歌声の歌詞に刺激されたと平和教育への思いを訴える人など、参加者の思いが一つになるペンライトデモでした。
6月20日、台東区民会館において川田忠明講演会『平和はつくれるか?』」。台東区からの参加もあり40名。講演では、トランプ政権の矛盾(アメリカは以前のアメリカではない)→危機と隣り合わせの可能性(世界の本流は同盟国も看過できないイラン攻撃)→「抑止力」強化で安全になったか(世界はどの道を進むのか・軍拡の効果はなかった)→足りないのは外交
新小岩で 60人のペンライトスタンディング 葛飾
葛飾革新懇も参加する「憲法9条を守る葛飾実行委員会」は、6月19日夜の新小岩駅北口でペンライト・スタンディング。当日60人が参加をしアピールしました。
230名で元気の出るペンライトアクション 大田
6月19日19時30分、蒲田駅西口広場で市民連合おおたの会、戦争法反対オール大田実行委員会が呼びかけた「戦争反対、憲法守ろう、ペンライトアクションin蒲田」が行われ、230名が参加。憲法集会大田実行委員会の青年が司会とコール。「戦争反対 憲法守ろう」、「平和憲法は日本の宝」、「主権者は私たち」、「高市首相は今すぐやめろ」とコール。通行する人も足をとめ、コールに参加する人も出るなど、参加者も街も元気になりました。弁護士、労働者、共産党区議、立憲民主党区議、新社会党のみんさんらがスピーチ。ウクレレ、ギターの歌声に合わせ全員で合唱。元気の出るペンライトアクションに。
大江京子弁護士講演「憲法の平和主義今こそ」 江戸川
6月21日市民連合えどがわは、「NO!WAR 憲法の平和主義いまこそ」をテーマに講演会。講師は「改憲問題対策法律家6団体連絡会事務局長」の大江弁護士。立憲民主、共産、ネットの区議も参加。大江氏は「戦争を始める人たちは、デマときれいごとで国民を騙す。犠牲になるのは、いつでもどこでも例外なく無名の無辜の私たち一般市民。騙されてはならない。脅威を煽られて冷静さを失ってはならない」「今こそ、憲法の非暴力積極的平和主義の実践を日本政府に求めましょう」と。60名超の参加。6月25日には、「ペンライトスタンディング」
7月11日「戦争させない江戸川の会」は、第10回総会。高市政権が進める『戦争につながる憲法改悪』[松元2] にどう立ち向かうか。70名を超す会員が参加。来賓として立民区議団、共産区議団、江東市民連合事務局長。記念講演は、小澤隆一さん。「憲法九条は、国連憲章と『一対』で生まれた条文。様々な改悪が試みられるが、燎原の火のように広がった。私たちの闘いと運動により改憲を許さなかったことの意義を再確認することが大事」「人間と戦争は相容れない」「語り継ぐことの大切さ、平和のバトンリレーこそ」。
第39回駅福生駅宣伝行動福生
6月20日、福生駅宣伝行動。革新懇と憲法9条・福生市民の会が野党・各団体に呼びかけ。9名参加。チラシ10部、革新懇会員配布75部、9条署名は5筆、スピーチ6名。対話は3名。76歳と軍事力強化ではやっぱり駄目だねと。、子どもには戦争体験させたくないと。
3回目田無ペンライト集会200人。女子大生が初めての司会 西東京
6月19日19時から第3回目のペンライト集会。田無駅前平和のリング下。女子大生が司会。戦争する国づくりを許さない西東京主催者の代表が「今年12月には西東京市議選、来年春に統一地方選。憲法を暮らし、福祉、平和に生かそうの声を大きく広げ、改憲を許さない闘いを強めましょう」と挨拶。青年と、無所属から1人、生活者ネット2人、共産党3人からスピーチ。9条読み上げ、「民衆の歌」も。お母さんと小学校2年生の男子が力強くコール。開会前新婦人が改憲反対署名行動。
6月23日、沖縄慰霊の日に。中野アピール宣伝行動 中野
「私たちも沖縄での地上戦のことを忘れない。二度とこのような戦争をくりかえさない」とリレートーク。「なぜ、降参せずに戦いつづけたのか?」「今も米兵による被害が絶えないのになぜ日本政府は冷淡なのか?」「沖縄には米軍基地が集中しているのに辺野古新基地建設を強行するのか」ともに考えようと呼びかけました。
文京大運動実行委、雨の中初ペンライト集会 文京
6月25日、改憲やめよ!区民要求実現文京区民集会。前半は、シビックセンター内のシルバーホールで要求集会を行い、後半は後楽園駅前でペンライト集会。+医療生協から「OTC類似薬の保険外し・患者負担増が強行され、病気になっても医者にかかりにくくなる。税金は軍備に使うのではなく命を守るために使え」。東京土建の建設業者からは「イラン戦争により建設資材が不足し、価格が高騰して見積ができない。戦争を止めさせ経済を安定させたい」。7月25日~27日に開かれる文京戦争展の参加を」の訴え。後半は後楽園駅前の礫川公園に会場を移し、ペンライト集会。雨の中80人超の人達がペンライトを振りながら、「戦争やめろ」「9条守れ」「高市やめろ」の声をコール。通勤者から「ガンバレ!」の声がかかりました。
激しい雨の中、150人で小金井アクションペンライト集会 小金井 6月25日、小金井反戦アクションペンライト集会が武蔵小金井南口駅前で開催。150名以上の市民がペンライトを掲げ声をあげました。
デモカレンダー見て初めての参加者。大変盛り上がりました。うたごえとコールを中心に。三多摩青年合唱団、山内さん、辻さんが平和のうたごえライブ。大熊さんは憲法前文の読み上げを歌を通して行い平和コール。市民リレートークは会場で呼びかけ、現役の生協労働者、女性労働者、裁判所勤務退職者、学生などが改憲の動き、国旗損壊罪反対、暮らし優先などをアッピール。
ペンライトアクション2に130人。戦争反対!憲法変えるな小平
6月30日、夕方、危険な方向が強まっている中、小平駅南口で行われた小平・平和共同センターのよびかけによる2回目の小平ペンライトアクションには約130人が参加。主催者は「憲法前文」に触れ、「政府の行為によって、再び戦争の惨禍がおこることのないようにすることを決意」今回も「憲法変えるな!」「高市やめろ!」の声を大きく上げて行きましょうと訴え。司会からも、高市首相が憲法前文を「おめでたい一文」揶揄したとの紹介が。デモカレンダーを見て、手作りのプラカードを持って、所沢から来た女性は、「とにかく戦争反対を言いたかった」と。「軍拡したがる 首相はいらない」「退陣!退陣!高市政権」などのコール。」
戦争はダメ!憲法9条まもろう集会、小森陽一氏講演 品川
6月28日、「平和・民主・革新の日本をめざす品川の会」主催の「戦争はダメ!」憲法9条まもろう品川集会。超満員の114人。小森さんは、強まる戦争準備と改憲の動き―これにどう立ち向かうか―をテーマにした講演。高市早苗政権の危険な武器輸出全面解除、トランプのイラン攻撃と海峡封鎖、 「自衛隊」に対する「歯止め」はずし、「自衛隊」の法的な位置づけと現状。会場は超満員で114人の参加者。学んだあとは行動。6時半からの市民連合のペンライト行動。デモカレンダーを見てきた方など50人が参加。合唱団の歌で始まり、リズミカルなコール、犠牲者への追悼文の読み上げ、区議や青年からのスピーチなど多彩なものに。デモカレンダーを見て蒲田から来たという黒猫のようなコスチュームの方も、ドラムを叩いて応援。詳しくは市民連合しながわのホームページをご覧ください
秋川流域でも2回目のペンライトアクション80人。 あきる野
6月29日、18時半から19時半まで第2回秋川流域ペンライトアクション。あきる野市や日の出町からの参加が。
憲法改悪反対西東京アクション、参加者ビックリの反応
代々木駅前で宣伝行動。10名でテッシュチラシ120枚 渋谷
6月23日、渋谷アクションは10名の参加。医労連や新婦人の人など3名が、高市政権の軍拡と戦争準備についての批判のスピーチ。比較的好意的で、ビラを受け取ってくれます。「高市さんのああいう姿勢は困るよね」「戦争は絶対いや」などの反応。署名は3筆。
「サイレントin国立」、3日間の呼びかけに80人 国立「
6月19日夜、JR国立駅南口駅前広場で「サイレントナイト in 国立」。約80人が参加。わずか3日間の呼びかけにもかかわらず、子どもから高齢者まで幅広い世代が集まり、それぞれがペンライトを手に、平和への願いを静かに表しました。20代の女性が自らマイクを握り、「祖母から戦争体験を聞いて育ちました。戦争だけは絶対にしてはいけません」と訴え、大きな共感が、最後は参加者全員で「戦争NO!」「平和にYES!」とコール。毎月19日に続けていくことが決まりました。。
九条の会 。久しぶりの講演会 予想を超える32名 日の出町
7月11日、日の出九条の会では「どうする?いま憲法があぶない」という演題で講演会を開催。。講師は佐藤宙弁護士。
2月の突然の総選挙で自民党が衆議院で戦後初めて単独3分の2の議席を確保し、更に危険な維新の会が与党に加わった事から、今、改憲の重大な危機にあるとの話から始まり、当面挙げられている改
憲4項目、特に緊急事態条項の創設と本丸の九条改悪について詳しいお話がありました。予想を上回る32名[松元3] 参加
戦争より平和を!日米同盟はいらない! 三多摩
6月21日「横田基地撤去座り込み行動」に参加し、8月27日に行う三多摩革新懇恒例の「真夏の夜の平和コンサート」に来てくださいと訴えました。7月4日には「9条改憲NO!三多摩市民アクション」主催の「トランプの暴走と日米同盟」と題して布施祐仁さんの「世界を変える戦後最大のチャンス」などの講演があり大変好評でした。















