区長選、清瀬に続き市民応援の吉田健一さん劇的勝利 練馬
4月12日投開票の練馬区長選で、練馬革新懇など市民団体と市民が応援する吉田健一さんが123164票を獲得して勝利。相手尾島候補は自民、都民ファースト、国民、維新が推薦し、小池都知事が2回も応援テコ入れしましたが敗北。
市長選で阿部ひろゆき氏が大差で5選。市議補選も勝利 多摩
4月12日投票の多摩市長選挙で、共産党も自主支援の阿部ひろゆき氏が41142票、相手候補を大差で破り5選。定数4の市議補選では都民ファ、国民、参政の挑戦を退け、無所属、ネット、自民、共産当選。
次のステージへ 「区民まんなか杉並」キックオフ集会 杉並
3月21日、スクリーンには、前回の選挙戦の激動の様子、区民と共に歩む杉並区政のあたらしい施策の数々…。明るくなった舞台には各分野の報告者が着席。正面のスクリーンには岸本区政の4年間の対話の区政前進した施策が。さあ今度はこの区政を一歩前へ!と決意を固めた集会に。参加の200人は会場の中で地域の旗の下、自己紹介し、地域ごとの宣伝・集会の計画などを話し合って散会。
区民集会&パレード100人超の参加。区長も参加挨拶 世田谷
3月28日「戦争させない!9条こわすな!世田谷連絡会」主催。三軒茶屋までパレード。集会では保坂区長、立民・共産都議、区議が挨拶。淵脇弁護士が「スパイ防止法」の危険な狙いについて解説。
総会・大門実紀史さんが記念講演、社会保障
充実こそ 北区革新懇
4月5日、68名参加。大門さんは社会保障充実こそが経済を成長させる。高市首相は中身が空っぽ。総会では9人が発言。戦争する国にさせないために憲法講演会等開きがんばろう。
戦争はイヤ!9条守れ!集会・パレードに
150人 東久留米
4月18日、市役所前広場。戦争はイヤ!声をあげよう実行委主催。二本松はじめさんらがオープニング。市民4人が息子たちを絶対に戦場に送りたくない!など発言。市議2名挨拶。駅近くの公園まで105名がパレード。4月2日夕、12人の参加で東久留米駅西口宣伝。新憲法署名開始、中学生2人も神風特攻隊は怖いので戦争反対ですと署名。
「9条改憲NO!市民アクション」に40名参加 府中
4月18日、ピースアクション。「新しい請願署名」を呼びかけ。無所属、共産市議らが「トランプ暴走、イランへの軍事攻撃許さない」などアピール。新署名18筆。
新宿ピースデモ 繁華街でアピール度抜群
新宿
4月9日、みんなの新宿をつくる会(革新懇)と東京1区市民連合の共催。「STOP THE WAR ON IRAN」の横断幕を掲げて、新宿駅東口でリレートーク。みんなの会、民青の黒田あさひさん(先の衆院選1区候補)、共産区議らがスピーチ。横断幕を見る外国人が多いのが特徴的。80人のデモ隊は区役所まで行進。ペンライトやプラカードを掲げ、太鼓の鳴り物も響かせながらのデモはアピール度抜群。
8人余の参加で9の日に新署名開始。手作りのゼッケンも 羽村
4月9日は定例の憲法宣伝日、はむら九条の会は羽村駅東口で新しい署名を開始。「トランプはイラン攻撃をやめろ」「高市首相は追従するな」」とアッピール。終了後SNS活用の他の駅の成功を学ぼうと話し合う。
26人でピースアクション、核兵器必要との男性と対話 日野
4月12日、戦争はダメです!共同アクションひのが呼びかけ。「戦争なくそう」などのプラカードでアピール。5・23憲法集会チラシ93枚配布。新全国署名19筆。戦争はどうしたらなくせるかと書いたシールアンケートには18人が参加。核兵器必要という男性とも対話し、憲法9条を生かすことには賛成との返事。
国会行動に呼応し三鷹駅に600人、こんな景色初めて! 三鷹
4月8日、国会前の抗議行動に呼応して三鷹駅南口デッキに夜7時30分、600人を超える市民が集まり戦争反対をコール。初参加の人、女性や若い人の参加が目立ち、こんな景色初めて見たと驚きの声が湧き上がる。
全国79番目 「九条の碑」建設記念のつどい、175人参加 町田
4月4日、「九条の碑」の除幕式。サッカーチーム町田ゼルビアのホームグラウンド近くで、「社会福祉法人協働学舎」所有の土地が提供され設置。憲法九条の朗読、前川喜平さんの挨拶や伊藤千尋さんの記念講演があり平和の大切さを実感。
学習・講演会 核発電[原発]を考える
町田革新懇
4月5日、戸田清長崎大名誉教授が講演。DVD40分、その後50分の講演。講演内容は幅広いものでした。30名参加。
ペンライトスタンディング新小岩。120名の参加 江戸川
市民連合えどがわは4月17日、新小岩駅前で「戦争反対九条守れ」 のペンライト集会。ペンライトや「戦争反対」などのボードを掲げ、「戦争イヤだ! 平和が一番」などとコール。中道前衆院議員、共産前都議、無所属区議、共産区議が駆けつけ決意表明。通行中の方や高校生などからも賛同の声が寄せられ、大きく盛り上がりました。
血を流していただかないと発言問う会第2回ペンライト集会 足立
4月14日、自民土田議員の発言を問う会・第2回ペンライト集会。北千住西口デッキで100人参加。若者グループが「憲法が変えられ戦争になる可能性!みんなは平和がいいですよね~」と元気に訴え。ラップ調コールで「戦争反対!戦争反対!」。高田健さんや共産都議、吉田万三さん、ケイテイさん、区議、市民団体からのスピーチ。
巨大データセンター撤回の抗議集会パレード140名 昭島
4月18日、第3回昭島の未来を語る市民集会。「GLP(建設企業名)昭島プロジェクト」の縮小・撤回を求める抗議集会とパレード、140名。一橋大学名誉教授でデータセンターあり方検討会座長から全国各地の状況などの報告。つつじヶ丘公園から工事現場を通過、プラカードや風船を掲げて元気にアピール。
初のペンライト集会に250人も 西東京
4月19日、田無駅北口平和のリング下で開催。リング下の通路の両側にテープをはり200人。駅からりビン(ビル店名)を繋ぐデッキに50人。新婦人、民青らがスピーチ、松下前衆議院議員と無所属・ネット・共産の5人を紹介。戦争反対コール。「民衆の歌」をギター伴奏で。デモカレンダーに掲載したために市外からも予想を超える参加。4月3日、田無駅で新署名開始。憲法新署名38筆、23人参加。
中野アピール実行委が定例の宣伝行動、
署名18 中野
4月21日。クルド人問題の映画会からゼロプランに反対することや兵器の輸出解禁に反対する訴え。改憲反対署名18筆。参加18名で若い方が3分の2。
武蔵小金井駅のペンライト集会に300人
小金井
4月22日、「ひとりで来ても大丈夫なの会」がネットなどを通じ開催。市民が反戦平和のスピーチ。ペンライトを振り熱気ある反戦コールが。最近にない参加数、若者世代の参加も。最後に元シールズメンバーが反戦コールで締めくくり。改憲反対署名40筆以上。
三多摩でも多彩な活動が 三多摩
4月16日、三多摩革新懇4月度世話人会。「平和を求める声、9条改憲NO!憲法守ろう」の声が今までと明らかに違う状況で全国各地で。三鷹の600人等参加の増加や参加者の特徴などが話されました。保健所問題での小平地域へのオルグ活動や公共交通問題では4月14日にネットワーク会議を開き、革新都政をつくる会・三多摩連絡会でも5月31日の都政学習会などのオルグ活動。










